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本を読みたい気持ちはあるのに、なかなか読み終えないんです💦
そんな経験はありませんか?
実は私も、気になる本を買っても最後まで読み終えないことがよくありました。

そんな私が出会ったのが、耳で本を楽しむ「オーディオブック」です。
最初は英会話の発音を確認したくて使い始めましたが、気がつけばビジネス書やエッセイ、小説など、さまざまな作品を楽しむようになりました。
活字が苦手だった私でも、自分のペースで少しずつ聴き進められたのです。
この記事では、私が実際に利用していた audiobook.jp の体験談をもとに、耳読書の魅力や使い方、感じたメリット・デメリットを紹介します。
audiobook.jpで聴いた本

最初は英会話の発音確認が目的でしたが、その後はさまざまなジャンルの作品を楽しむようになりました。
実際に私が聴いているジャンルは、こちらです👇
ヒトデさんがおすすめしていたことがきっかけで聴いた『影響力の武器』は、特に印象に残っています。
活字で読むと難しく感じそうな本でも、耳で聴くことで少しずつ理解しながら楽しめました。
雨穴作品は動画で見るよりも想像力が働き、思わず怖く感じたことを覚えています😱
作業をしながら読書を楽しめた
私がaudiobook.jpを使って一番良かったと感じたのは、作業をしながら読書を楽しめることです。
本を読む場合は、どうしても読書のための時間を確保する必要があります。
オーディオブックなら移動中や家事中、ウォーキング中などにも利用できます。

忙しい毎日の中でも、わざわざ読書の時間を確保しなくても楽しめるのは大きなメリットです。
家事や移動時間が、そのまま読書時間になる感覚です。

私自身も洗濯や片付けをしながら聴いたり、寝る前のリラックスタイムにも利用していますよ。
活字が苦手でも続けやすかった
私は昔から活字を読むのが得意な方ではありませんでした。
本を買っても途中で読むのをやめてしまったり、気になる本が積読になってしまったりすることも少なくありません。

そんな私でも、audiobook.jpは耳で聴くスタイルのため、自分のペースで少しずつ楽しめました。
私が使っていて気になったこと
私の場合は、スマホアプリから月額聴き放題プランを利用していました。
使っていたイヤホンの調子が悪くなってしまい、なかなか利用する機会が減ってしまったため、視聴をお休みしています。
※利用環境や契約方法によって手続き方法が異なる場合があります。詳細は公式サイトの情報をご確認ください。

また利用したくなった時に再開できるので、自分のペースで続けやすいと感じました。
audiobook.jpはこんな人におすすめ
実際に利用してみて、audiobook.jpは次のような方におすすめです。
読書のために時間を作るのではなく、生活の中で無理なく楽しめるところが魅力のひとつです。
まとめ
活字を読むのが苦手だった私にとって、audiobook.jpは新しい読書との出会いでした。
家事や移動中、寝る前の時間など、生活の中で無理なく本を楽しめるのが魅力のひとつです。
ビジネス書や小説、エッセイなど、これまで手に取らなかった本とも出会うことができました。
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本を読みたい気持ちはあるのに、読書が続かないんです💦
そんなあなたは、耳で楽しむ読書を試してみるのもひとつの方法かもしれません。
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